Mtame
2022年1月12日(水)、第 1 回 国際連携部会ワーキンググループ「ウェルビーイングとセルフケアを議論していく意義」が開催されました。
カテゴリ
活動のお知らせ
タグ
2022/01/12
2022年1月12日(水)、第 1 回 国際連携部会ワーキンググループ「ウェルビーイングとセルフケアを議論していく意義」がオンライン形式で開催され、同テーマに関心を寄せられる多くの会員にご参加を頂きました。
<座長・opening remarks>
「ウェルビーイングとセルフケアを議論していく意義」
中村 安秀理事
<講演>
「わたしたちのウェルビーイングとセルフケアについて」
渡邊 淳司氏
NTTコミュニケーション科学基礎研究所
人間情報研究部 感覚共鳴研究グループ
<事務局連絡>
「今後の本プロジェクト活動の紹介等」
事務局
関連記事
第2回日本危機管理医学会にて共催セミナー「セルフケアからワンヘルスそしてプラネタリーヘルス」を開催
大阪医科薬科大学 伊藤ゆり先生講演「高額療養費と健康格差」を公開
JSPA健康サイクル検討部会「デジタル時代の社会的発信 実践講座」を開催